東京スーパー銭湯

東京スーパー銭湯・仮眠できる両国の湯屋!江戸遊の情報と口コミ

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関東・東京のおすすめスーパー銭湯情報。今回の記事は、【両国湯屋・江戸遊】です。

出典:http://kanto.pokanavi.jp/content.php?eid=00165

 

基本情報

公式HP http://www.edoyu.com/ryougoku/index.html
入館料2,380円(※中学生未満の入館禁止)
お風呂男湯:桧湯/寝湯/二股人工温泉湯
女湯:桧湯/気泡湯/二股人工温泉湯
サウナ フィンランド式サウナ/黄土サウナ/ミストサウナ(女湯のみ)
岩盤浴料入館料に含む
岩盤浴部屋白珪房/休憩室
館内施設お休み処(男女別・共有)//お茶処/お土産処/御食事処/癒し処
営業時間11:00~翌朝9:00(年に数回のメンテナンス休館あり)
アクセス地下鉄・大江戸線「両国駅」A3・A4出口より徒歩1分 / JR総武線「両国駅」東口より徒歩7分

 

『両国湯屋・江戸遊』の中はこんな感じ

お風呂

両国駅からも徒歩すぐでいけるスーパー銭湯が江戸遊です。両国・江戸遊のお風呂は比較的シンプル。大き目の内湯を2つに仕切って、その中でジャグジー風呂も入れ込んでしまってる形。男性風呂には大きな赤富士。女性風呂には、葛飾北斎の浮世絵「あやめにきりぎりす」が描かれています。(現代風の綺麗めな銭湯といった作り。)

温泉は人口温泉タイプで、北海道長万部のカルシウム原石を使用しているとの事。露天風呂はありません。シンプル。

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出典:http://ponpare.jp/leisure/tokyo/ginza/0054753/

岩盤浴・サウナ

サウナは男性風呂が、乾式のサウナの高温と低温が2種。女性風呂はこれにミストサウナもプラスされています。岩盤浴は1枚岩タイプの岩盤が1種類のみです。入館料金に岩盤浴代も含まれてるので別途料金は必要なし。

平日はそのまま岩盤浴着を貰って入る事ができますが、休日営業日は、受付で予約製で入る事ができるシステムです。入館料金に含まれているとはいえ、岩盤浴めぐりをしてるような人にはちょっと物足りないかも。

施設や見どころ

マッサージ施設は 、アカスリ、タイ古式、フェイシャルやボディケアと一般的なものは完備。ご飯処は、個室も完備している創作系和食屋さんが1件。(江戸の二八蕎麦を名物とされています。)

リクライナー施設は、横並びで一部仕切り着きの半個室風のスペースもあります。もちろん、1台づつテレビ付き。インターフォンを使えばドリンクを席迄持ってきてくれるサービスもあります。和風モダンなつくりで、ほの暗い灯りなので仮眠はかなりしやすい場所ではないかと。(ほぼ24時間営業ですしね。」)

中学生以下は入場禁止からも分かるとおり、設備的にも、施設内容的にも大人をターゲットとした施設です。いろんなお風呂があったり、遊びの要素があったりするわけではないですが、落ち着いた大人の雰囲気が好きで、ごちゃごちゃしてるのが嫌な人におすすめです。

 

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『両国湯屋・江戸遊』のみんなの口コミ感想

実際に両国の江戸遊に行ってみた人の感想や口コミ情報をまとめました。

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