入浴剤

温泉成分入り「温泉の素」入浴剤&湯の花おすすめ人気10選!

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「旅行に行きたいけどなかなか時間もお金もない。」「赤ちゃんが生まれたばかりでお出かけできない!」そんな時におすすめなのが、自宅で手軽に温泉気分を味わえる温泉成分入りの入浴剤です。

そんな、温泉成分入りの「温泉の素」の中で、日常的に使いやすく、実際に評判もいい人気のものを一覧でまとめました↓

 

生薬のめぐり湯


生薬のめぐり湯

アルカリ性の温泉成分に加えて、「紅花」「生姜」「唐辛子」「艾葉」「大茴香」の5種類の生薬成分を配合している入浴剤です。

温泉成分によって生薬の中抽出量が増やし、より濃度の濃い状態にして入れるところが特徴。また、アルカリ性の温泉ならではの、トロリとした入り心地も魅力です。

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るんるんの湯


るんるんの湯

「温泉に限りなく近い」として人気の入浴剤です。成分として、別府温泉の「湯の花エキス」を配合しているのが特徴。

湯の花の成分を使いつつも、硫黄成分は含まれていないので、浴槽を痛めずに普段使いしやすくなっています。

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ミネラルスパパウダーmuku


ミネラルスパパウダーmuku

「昭和37年創業」の老舗の入浴剤メーカーが作るアイテム。「温泉につかった時のようなまろやかな湯質」にこだわって作られていて、別府明礬(ミョウバン)温泉の湯の花を配合して作られています。

温泉風の入浴剤ではなくて、温泉の素が欲しい!という時におすすめ。

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別府温泉 薬用湯の花


別府温泉 薬用湯の花

別府温泉(明礬温泉)の温泉噴気孔の上に装置を作って、 温泉成分を結晶化させた「湯の花」。温泉研究科も太鼓判を押す湯の花として人気です。

かなり強めの「金属臭」が特徴で、バスタブが心配になるくらい強力!と評判。(※実際、蛇口の金属部分にサビが出たり、浴槽に色がつくケースもあるので注意が必要)

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天然湯の花


天然湯の花

中部山岳国立公園北アルプス山麓の「奥飛騨温泉」で作られた湯の花です。湯船に溶かすと、乳白色のミネラル豊富なにごり湯が完成!

特に「お風呂でしっかり温まりたい」という人に高評価で、風呂上がりにいつまでもポカポカ感が持続するのが特徴です。

 

温泉屋 那須温泉 天然湯の花


温泉屋 那須温泉 天然湯の花

那須の高雄温泉で自然湧出している温泉を使った「湯の花」です。ほとんどの湯の花は「結晶」や「粉末」タイプが主流ですが、この湯の花は「液体状」で保存されているのが特徴的。

液体なので、お湯と混ざりやすく、温泉地ならではの硫黄の香りをすぐに楽しめます。

硫黄成分を含んでいるタイプなので、「貯め置き厳禁」で循環式浴槽等の場合は、すぐにパイプに水を通して流しておく等の処理が必要です。

 

別府温泉 湯の花エキス配合 ヤングビーナス


別府温泉 湯の花エキス配合 ヤングビーナス 

別府温泉精製湯の花エキスを含んだ入浴剤です。温泉成分を含みながら、おだやかな弱アルカリ性タイプなので、子供からお年寄りまで入りやすいのが魅力。

一方で、香料や着色料が含まれているので、「天然成分だけがいい」という人には不向きです。家族全員が入れつつ、適度に温泉成分が入ってるものがいいという時におすすめ。

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北海道 二股ラジウム温泉 温浴剤


北海道 二股ラジウム温泉 温浴剤

二股温泉湯治の気分を味わえる温浴剤。天然石灰華を100%そのまま精製して作られいているのが特徴で、現地とほぼ同じお湯を楽しめる事が特徴。

 

養命泉


養命泉

別府温泉精製の「湯の花エキス」を配合した入浴剤。「お湯が柔らかくなって、肩こりが和らいだ」「入浴後に肌がしっとりとなって、使いやすい」と評判。

 

南紀白浜温泉の天然湯の花


南紀白浜温泉の天然湯の花

和歌山県の白浜温泉の泉源から採取した湯の花を自然乾燥させた100%天然の湯の花。

入浴剤等ではなく、あくまで天然の湯の花なので しっかり混ぜないとザラザラとした感覚が残ります。

泉質の特徴から硫黄成分は含まれていないので、浴槽を傷めにくく、湯の花の中でも使い勝手がいいタイプです。

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