入浴剤

肩こり解消に効果の高いおすすめの入浴剤5つ!とスッキリ入浴法

1

肩こり解消に効果が高く、口コミで評判の売れ筋入浴剤と、実際に肩こりの解消へとつながるおすすめ入浴方法もまとめています。

 

ギフトで喜ばれる入浴剤

1

ギフトでも人気の入浴剤がAYURAのメディバスです。

  • 女性の癒しを追求した香り
  • Voce バスエッセンス1位
  • ギフトボックスにできる

水性と油性の2層の保湿成分に分かれている事が特徴。

潤いをベースに、アロマ&生薬成分をダブルで配合。

お風呂に入れると乳白色に変化するのもユニークですね。

詳しく見る

 

メディバスの口コミ

2

ギフトボックスにメッセージカードも無料でつけれて、プレゼントしやすいところも魅力です。

詳しく見る

 

これはキク!肩こりを和らげる入浴剤5つ!

肩こりや腰痛で悩んでる人達がおすすめしているスッキリできる入浴剤を5つ紹介していきます。

きき湯

2014-11-17_204532
きき湯 マグネシウム炭酸湯

シュワシュワ系の入浴剤といえばバブが有名ですが、あれよりも効果があると実感する人が多い入浴剤。

さっぱりとした飽きのこない香りで家族全員に使う事ができるとの事。

炭酸系入浴剤の中では、泡の量も少な目ですがじわじわと効果を実感し腰痛もちや肩こりもちの人はいちど使うと手放せなくなると評判です。

少しぬすめのお湯の温度にして、じっくりとつかるのがポイント。

クナイプ グーテエアホールング バスソルト

2014-11-17_205219
クナイプ グーテエアホールング バスソルト

どちらかというと香りを楽しむものとして評判のクナイプシリーズですが、グーテエアホールングは、腰痛や肩こりがすっきりしていい!との口コミが多数。

じんわりと温まる、特に冬場におすすめの入浴剤です。

もともと、クナイプは『ドイツの民間療法を簡易的に家庭でもできるように・・・』との理念で作られていて、 グーテエアホールングは「養生して下さいね」という意味があるのだとか。

身体の保温性を高めて、じんわりとコリをほぐしてくれます。

ナノH2スパ 水素入浴剤

2014-11-17_205747
ナノH2スパ 水素入浴剤 (10袋パック)

ちょっとトロトロとしたお湯になり細かい泡が体中についてぽかぽかと温まる事ができます。

(お肌や髪もつるつるになるという効果もアリ)

発汗効果も高くてお風呂あがりにも温泉からあがったようなぽかぽかとした状態が持続。

バスロマン ヒノキ浴

2014-11-17_210218
バスロマン ヒノキ浴

比較的メジャーな入浴剤のバスロマンですが、このヒノキの香りは人気なのか数が少ないのか割とレアな入浴剤となってる様子。

新築の香りのようなヒノキ風呂が自宅でも手軽に味わえるとあってかなり人気の高いアイテム。(※但し、子供はちょっと苦手との声も。)

にごり湯風の色になり、少しトロみもあるお風呂となるのでまるで温泉に入ってるような錯覚もする入浴剤です。

NEWオリヂナル薬湯 ハッカ脳

2014-11-17_210734
NEWオリヂナル薬湯 ハッカ脳 750g

スースーする、肩こりや腰痛をもつ人には同じのあの香り…湿布そのものの香りがする入浴剤です。

効果は香りだけではなくて、実際にお風呂あがりにもスース感が残り、しかもじんわりと温まり、辛い肩こりや腰痛を癒してくれます。

温まり方も他の入浴剤と比べてピカいち!との評判。

とにかく「コリ」で悩んでる人はいちど試してみる価値のある入浴剤かもしれません。

 

スポンサードリンク

 

肩こり解消につながりやすい入浴法

肩こりや腰痛に効果の高い入浴法はじんわりじっくりお風呂につかること。

ゆっくりと半身浴をしながら、肩だけシャワー浴というのも効果的です。

日本のお風呂をもっと楽しもう!をコンセプトにしたサイト『湯の国』では、肩こりに効く入浴法も紹介されていてここでもとにかく、ゆっくり温まる事を推奨されています。

また、お風呂に入りながらや、シャワーにあたりながらでもできる肩コリに効果の高いストレッチも。

このストレッチをしながらの入浴法は、わずか30秒という短い時間で抜群の効果が期待できるのだとか。

はじめと、終わりにどれほど解消されたか?のレベルを測れる動きがあるところも実践的で良いですよね。

ストレッチの「動き」は少しコツが必要ですが、3つの動きを覚えるだけなので普段のお風呂タイムで実践しやすいはずです。

辛い肩こりに悩まされている人は、紹介した入浴剤と組み合わて、こんなストレッチも試してみて下さい!

 

スポンサードリンク

 

同じカテゴリ「 入浴剤 」内のおすすめ記事



スポンサードリンク


サブコンテンツ